プロフィール/まむあーすえっせんすについて

 

*フラワーエッセンスは医薬品ではありません。

 

フラワーエッセンスの販売や、フラワーエッセンスボトルのご提供にまつわるご相談は、医療的診断や医療や医療類似行為ではありません。治療や服薬を継続中の場合、かかりつけの医師にご相談下さい。

 

 

フラワーエッセンスプラクティショナー

矢口美佳


昭和39年、山形県新庄市生まれ。

 

生家は祖父が手掛けた美しい庭のある菓子屋。職人さんや店員さんと大家族のように育つ。

 

小学生時代に入院と不登校を経験

高校卒業後に郷里を出て、デザインや着物図案の仕事を経て結婚、3人の子に恵まれる。

 

シュタイナー幼稚園との出会いをきっかけに、フラワーエッセンスと初めて出会う。

 

その後、離婚、シングルマザー時代、子どもたちの不登校

サドベリースクールとの出会い、母の介護——さまざまな局面でフラワーエッセンスを使い続け

内側の変化を実感してきた。

 

問いの答えを探すうちに癒されていた、という繰り返しが私の道でした。

 

積み重ねた経験を活かし、フラワーエッセンスの楽しみ方を手渡していきます。

 

長文になってしまったものをAI、Claudeに要約してもらいました。

どんな人か、もうちょっと知りたいな、と思ってくださった方は

お時間があるときにオリジナルバージョンをお読みください。


PHIエッセンスプラクティショナー

スピリットインネイチャーエッセンスプラクテイショナー

日本フラワーエッセンス協会認定

マウントフジフラワーエッセンスセラピスト®

 

〈フラワーエッセンス講座受講歴〉

PHIエッセンス・ベーシック/アドバンス/オーシャン/アニマル/HLT

 スピリットインネイチャーエッセンスレベル1・2・3

インターナショナルフラワーエッセンススクール修了

パシフィックエッセンスベーシック・アドバンス修了

オーストラリアンブッシュフラワーエッセンスレベル1・レベル3

同・メンタルヘルス・子どもとフラワーエッセンス・男性の健康とフラワーエッセンス

グレイスフルエイジング・数秘術

イーシャ・ラーナー、フラワーエッセンスとタロット講座

 

*フラワーエッセンスの多くは雑貨の扱いで、一部は食品認可です。 

食品衛生責任者講座修了

  

 ホリスティックヘルス塾インストラクター/プラスムーブⓇ予防整体アドバイザー

 


まむあーすえっせんすについて

 

 

MUMはまず、お母さん、そして「黙っている」を意味する英語のmum

お花の「菊(Chrysanthemum)」などの意味があります。

 

 さらに、同じ読みの「聴く」と重ねあわせると

 

黙って寄り添い、聴いてくれるお母さん

 

母なる地球はまさにMum earth

 

 

 

文字の丸みの優しさや、自然の水の流れの渦のような線から

まむあーすえっせんす、とひらがな表記の屋号です。

 

ま、む、あ、す、閉じた円のようでいて

 

そうでない奥行きも見えてきます。

 

そして「菊」

 

お日様のように360度にパーッと開くキク科の花たちには

 

たんぽぽや、たんぽぽに似た野生の小さな黄色い花たち、大きなひまわり

あざみ、やぐるまぎく、マーガレット、デイジー…キク科だけでも百花繚乱ですが

 

ここにも渦を感じることができました。

 

 

数多くの植物種のなかで、キク科が最も進化し分化しているとのこと。

 

同じ地上で生きる動植物や私たちがみな進化の過程にあるとして

私たち人間はどんな進化を選んでいくのでしょうか?

 

フラワーエッセンスを使うことで

その進化にどんな可能性が広がるか、想像するだけでわくわくします。

 

 

進化の話をするとき、もう一方の極にあるいのちのことも思います。

 

花の進化の対極に、原初のままの深海生物の存在があります。 

 

古代からの形や生態のままで光のない暗闇で生きてきたいのちたち

そんな深海の生命たちからも、エッセンスが生まれています。

 

 

変化の大きな時期にある私たちの日常で

過去には想像もつかなかった新しい課題に日々直面しています。

 

バッチ博士が生み出したイギリスの花々に始まり

今では多種多様なフラワーエッセンス・ネイチャーエッセンスが作られ

世界の大自然に、内なる扉を開いたり、背中を押してもらったり

 

…と、たくさんの可能性への期待とともに

 

みなさまの変化や進化のお手伝いをさせていただきます。

 

よろしくお願い申し上げます。